2007年9月23日 (日)

誕生日宿泊 : センチュリーハイアット東京

おおよそ5ヶ月ぶりにセンチュリーハイアット東京(JTB)(一休) に宿泊しました。

今回は、私の誕生日ちょうどの日に合わせ、ホテルにも誕生日である旨伝えました。

宿泊予約担当は「何もできませんが」と謙遜でおっしゃってましたが、当日はチェックインの際から誕生日を祝っていただく旨のお言葉を多数いただき、気分よく部屋に向かいました。

ブローニュに昼食を食べに行き、戻ってくると、いつものアメニティトレイ(ワイン、ミネラルウオーター、チョコ等)が来るかと思いきや、いやそれも来たのですが、なんと同じテーブルの上に、なんとストロベリーたっぷりのショートケーキが!!

Dvc00311_2

これまでもいくつかのホテルで誕生日を迎えて、それぞれのホテルに良くしていただきましたが、さすがにホテルメイドのモノであることはめったにないので、感動でしたね。 思わず、来年も来ようかな?と思いました。

ちなみに、朝食付きのプランで泊まりましたが、朝食はリージェンシークラブラウンジで食べられるので、この朝食はブローニュの昼食に振り替え可能なので、ブローニュに行きました。

以前、昼食に振り替えした際は限定されたメニューの中から選択でしたが、最近は、2000円相当で支払いに割り当てられるようでしたので、プレートランチにしました。500円程度の差額です。 その意味でも朝食付きプランは改良されていますね。

さて、このホテルも10月からはさらにハイアットとの提携を強化するため、名称を「ハイアット・リージェンシー・東京」と改めます。

ちょっと前にグランドハイアット福岡(JTB)(一休) に泊まりましたが、カードキーのホルダーの裏に書いてある各ハイアットホテル(日本)の名称と電話番号のところに、すでに10月からのホテル名が入っていました。

まさにフライング!!

ご参考まで。

注:最初の画像は「一休.com」からの引用です。

---

[PR]

<ANA中国線就航20周年企画>FLY!パンダ抱き枕

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月24日 (日)

冷蔵庫の大変革(宿泊記) : パークハイアット東京

しばらくぶりにパークハイアット東京(JTB)(一休) へ宿泊。

私は7年ぐらい前から泊まり始めましたが、そのころからこのホテルの冷蔵庫は見るのが楽しみでした。とある人曰く、「東京で一番冷蔵庫の中身が豊富なホテル」と。
日本酒の変更やソーダ水の入れ替え、ペリエの大きさの変更、ジュース類のブランド変更など細かい変更は重ねてきましたが、今回の変更ほど大きくはなかったのですが。。。
写真を見ていただけるとお分かりだと思いますが、

Dvc00287_2 

  • 本体が3段から2段になった
  • 本体は上段にビールなど、下段はミネラルウオーター(ガス・ノンガス)と、1Fのデリカテッセンで販売されているジュース
  • 扉の上段にはウオッカ、ジン系のミニボトル
  • 扉の下段にはシャンパンが1銘柄追加

と、大きく変更となりました。

中でも、追加された銘柄のシャンパン、ビルカール サルモン ロゼ は、お値段8000円と強気で来ましたね。もっとも、これは意外とボッてないという話も。むしろ、昔は4000円台で提供していたルイ・ロドレールが5000円台のほうが...という人も多いかもしれません。

まあ、これでも、他のホテルよりはまだましなのですがね。

このホテルのプールはそろそろ込み始めますね。

ご参考まで。

注:画像は「一休.com」及び「楽天」からの引用です。

---

[PR]

(準備中)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月11日 (水)

センチュリーハイアット東京 : 宿泊

久しぶりにセンチュリーハイアット東京(JTB)(一休) に宿泊しました。

プランは始まったばっかりのオータムプラン「オータム@HYATT」(ゲストルームツイン) で、会員プログラムの恩恵を受け、リージェンシークラブ(いわゆる「エグゼクティブフロア」)のダブルに。

昼食を翡翠宮で取ったとき、このプランであれば部屋付けで10%の割引があるはずであるが、なぜかスタッフの対応はなかった。

滞在中は特に問題なく、クラブラウンジでのカクテルアワーもいつも通り。ここのオードブルは結構独特なので、皆様機会がありましたら一度ご賞味を。

あと、ここのラウンジは22時まで開いてます(隣のヒルトン東京(JTB)(一休) は21時まで)ので、夕食後に部屋に戻る前にコーヒーや紅茶などというときも使いやすいと思います。

ラウンジでの朝食もラウンジ拡張後は卵/肉類でウオームな食材を提供していて、今回は肉類はソーセージが数種類でした。

チェックアウト時に、結局レストラン10%引きの処理が行われず、それをレストランに確認することになると時間がかかること、再度カードを切らなければならないことを理由に、差額が出次第(明らかに払いすぎですので)、その額を次回の滞在(といってもいつになるのやら...)に反映することで合意しました。しかしながら真相はわからず。そこで、宿泊予約に電話して、当該プランが正常に権利が行使されているかをチェックすることにして連絡。そこでわかったのは、今回はあるインターネット予約サイト経由の宿泊なのですが、その場合、登録しているプランの特典内容と同じものを予約係が1つ1つ手動で宿泊者データに入力しなければならなかったこと、そして、プランについている朝食(券)は登録したが、レストラン部屋付け10%引きを登録し忘れたこと、レストランのスタッフは支払いで部屋付けの際に宿泊客の情報を確認し、割引特典が付いていることが分かればその場で割引を適用した伝票を発行するとのことでした。これで、真相がはっきりしました。少し救われた思いです。

しかし、こんなことしなくても、リージェンシークラブのレセプションスタッフは、統合的に解釈して、上記の可能性を導けるはずなのですが、どうも単に群れている人たちに過ぎないのかもしれません。彼女らはフロント出身なのですが... まあ、これはある程度特殊な例だとは思っているし、このホテルのサービス/ホスピタリティの質を疑うまでは至りません。しかし、もう少し進化してほしいものだと思います。

結果がよければ全てよしではだめ。

注:画像はすべて「一休.com」からの引用です。

---

[PR]

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月 4日 (水)

京王プラザホテルの「新」フロア「プラザコンフォート」

京王プラザホテル(JTB)(一休) は、南館28~33階にある元々「エグゼクティブフロア」を改装し、「プラザコンフォート」として再販売することとなりました。

この「エグゼクティブフロア」は3年ほど前に宿泊したことがあるのですが、部屋そのものはそれまでに利用した本館の部屋よりは快適だった(特にデスクの大きさやベッドの寝心地は目を見張るものがあったし、本館は高速インターネットはVDSLモデムを貸し出しなのに対し、こちらは最初から接続口があるものの、他ホテル、この地域ではヒルトン東京(JTB)(一休) センチュリーハイアット東京(JTB)(一休) の「エグゼクティブフロア」「リージェンシークラブフロア」から見ると、ラウンジなど部屋以外の一般的に期待されるサービスはないに等しい(ビジネスセンターやジムなどはありましたが)というお粗末さで、この京王プラザホテル(JTB)(一休) がサミットホテルズに加盟してからはほぼ完全に離れてました(一度だけ、事情で泊まりました(笑))。

そして、みなさんご存知??の「プラザプレミア」フロアが本館に出来たのですが、以前本館の部屋数部屋に宿泊経験のある私としては、そのレイアウトや写真を見て、「なんだこれをあれに置き換えただけじゃん」という想像が可能なお粗末振り。部屋は立派に見えますが、バスルームはそれからすると何も変わってないとのこと(ホテル宿泊担当談)で、これも再来訪する気を失わせました。アメニティをロクシタンにした位ではなんとも。まあ、それなりに流行っているのかもしれませんが。

それからすれば、センチュリーハイアット東京(JTB)(一休) は部屋自体はシングルルームをぶち抜いて新しく作ったリージェンシークラブデラックスルームなどを除けば部屋の改装はたいしたことないのですが、ラウンジの改装がそれを大きくカバーしている点でプラスになってます。ヒルトン東京(JTB)(一休) 別記事の通りです。部屋のレイアウトが変わっていて、工夫も各所に。「プラザコンフォート」はまだHPでしか確認していませんが、部屋は「エグゼクティブフロア」時代そのままに見えます。しかし、そこは工夫のしどころ。

  • シモンズ社ベッド
  • FUTONスタイルのデュベ
  • ロクシタンのバスアメニティ
  • 専用チェックイン/アウトデスク

と、見かけより中身、部屋よりサービスの様相を呈してきています。ちなみに、専用デスクはプラザプレミアと同じカウンターです。この辺は、同じ階に通常のフロントとエグゼクティブフロア用のカウンターを並べている東京全日空ホテル(JTB)(一休) と同じように見えます。

しかし、このレベルであれば、せめてDVDプレーヤは部屋に装備してもらいたいところですが、現在は「プラザプレミア」にCDプレーヤがあるのみです。しかしご安心あれ、このホテルはDVDプレーヤ(CDプレーヤとしても機能)の貸し出しは無料です。実は、ヒルトン東京(JTB)(一休) センチュリーハイアット東京(JTB)(一休) からみればこれはアドバンテージです。この2つのホテルは有料なので。

ところで、この「プラザコンフォート」フロアのモニタープランが一休に出ています。

同プランでは、ロビー階の「カクテル&ティーラウンジ」にてこのこのフロア客限定(プラザプレミアフロア客が含まれるかどうかは未定)のビュッフェスタイルの朝食がいただけるのと、ルームサービスでコーヒーサービスが提供されます。コーヒーサービスは24時間対応なので、滞在中は1回限りですがいつでも入れたてのコーヒーを持ってきてくれます。多分ですが、コーヒー以外でもソフトドリンクも対応可でしょう。こういうサービスはうれしいですね。

両方とも現時点ではこのモニタープランでの特典になってますが、「プラザコンフォート」フロア滞在者の付帯特典にしてほしいものです。そうすれば、立派なエグゼクティブフロアを持つヒルトン東京(JTB)(一休) センチュリーハイアット東京(JTB)(一休) に対抗できると思います。

価格面やサービス含め、是非対抗して、それぞれがレベルの高いサービスを提供することを切に望みます。

注:画像はすべて「一休.com」からの引用です。

---

[PR]

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年9月 3日 (日)

新エグゼクティブフロア : ヒルトン東京 (1)

数週間前にサービスを再開させた、ヒルトン東京のエグゼクティブフロアに宿泊してきました。

土曜日に久しぶりに自宅でゆっくりしようと思ったのですが、どうやら当日にお得なレートが出ていまして、見事に惹かれてしまいました(笑)。もっとも、このエグゼクティブフロアには、5月にHHonorsのSilverにランクが落ちてから一度も泊まってなかったので(同時に改装がスタートし、変則的運用となったためラウンジでゆっくりということができなくなった)、しばらくはコンラッド東京を中心に泊まりを行いました。一回だけ普通階で泊まったのですが(以前あった「レイトチェックインプラン」)、安いけど高速インターネットは無料ではないので結局その安さは吹っ飛びます。

ヒルトン東京 エグゼクティブフロア エグゼクティブラウンジ

結論から言えば、部屋もラウンジもそのまま長居してしまうのではないかと思うぐらい快適になりました。部屋は、ここ近年の外資系ホテル進出で、30平米の標準部屋は狭すぎという意見も多かったと思いますが、少なくとも、その意見は消えていく方向にあるのを暗示できるような間取りの工夫がありました。

Dvc00159

デスクもチェアもあまりにも快適で、そのまま居つきたくなるぐらい。正直言えば、トリートメント施設と20mプールがこのホテルにあれば、私はコンラッド東京には行きません(笑)。よく頑張りましたという感じです。

部屋数自体も、これまでの34~38階に加え、32、33階が加わり、余裕がでてきてます。ただし、エレベータから、「デラックスフロア」のDvc00157表示は一時的に消えてます。この辺どうするかはまだ聞いてません。

ラウンジも、これまで部屋だったところをつぶして、多分、日本国内で最大級のラウンジの広さになったと思います。隣のセンチュリーハイアット東京よりは大きくなりました。一時、地方に負けてた感がある特別階ラウンジですが、ようやく東京が追いついてきました。

カクテルアワーが2時間になり、センチュリーハイアット東京と同じになりました。これまで、食べ物はバラエティに富んでいるのに、時間が短いため、場合によっては利用できないことがあったので、この時間変更はうれしいです。

座るチェアも快適になってます。テーブルも使いやすいものに。

---

[PR]

関連の質問(はてな)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年8月11日 (金)

「夏限定、優雅なシングルライフプラン」 : センチュリーハイアット東京

センチュリーハイアット東京ですが、8月限定で格安なプランを出しております。(2006年8月現在)

一休限定でシングルユースのみですが、土曜日以外で15,750円(税サ込)は美味しいです。

ビジネス用途や、文字通り優雅に過ごしたい一人旅の方など、この際、利用されてはいかがでしょう。

お隣のヒルトン東京は最近、エグゼクティブフロア以外の部屋での高速インターネットに料金を取り始めましたが、ここは無料で利用可能です。さらに、GoldPassport会員であれば、利用価値はさらに大きいと思います。

ANAマイレージクラブ会員であれば、レストラン(ブローニュ、翡翠宮)の食事で会計時にAMC or ANAカードの提示で、グルメマイルが獲得できます(部屋付けの場合はだめですが)。上品で優雅なひと時を演出する「翡翠宮」は、おひとりでも気持ちよく利用可能です。

---

[PR]

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月20日 (木)

ヒルトン東京 : エグゼクティブラウンジ 改装後再開

ヒルトン東京ですが、 どうやらエグゼクティブラウンジが改装での営業を再開したようです(06/07/19付)。客室はまだみたいですが、一部は営業開始とのこと。早く泊まってみたいのですが、もう少し我慢。ラウンジがどう変わったのか楽しみです(下の写真は4月までのラウンジですが、これでも快適だったです)。

ヒルトン東京 エグゼクティブフロア エグゼクティブラウンジ

[お勧めプラン]

あと、楽天トラベルで予約の場合、こちらです(上はすべて一休.com)。

ヒルトン東京

---

[PR]

ヒルトン東京のエグゼクティブラウンジのカクテルアワーで出されていたシャンパン、パイパー・エドシック

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月16日 (日)

プールは長いほうがいい ~ リーガロイヤル東京

東京は狭い土地柄ということもあり(笑)、都内のシティホテルで、年中使えるプールで、かつ、25mを持つというところは限られております。代表的なのは、コンラッド東京なのですが、それより昔からあることはあり、その1つがリーガロイヤルホテル東京です。もう1つは、今回の話題では取り上げませんが、ラディソン都ホテル東京です。

しかし、リーガロイヤルホテル東京は、そのプールを含めたフィットネス利用料が一番高いです(もちろん、パークハイアット東京など、もっと高いところはありますが、25m持ちホテルとして)。

その分、以下のようなプランが役立つことに間違いありません。

サマーリゾート

このプランは、朝食とプール利用(1回)が付いて、土曜日を除き28,000円というのも魅力です。写真を見る限り、プールも新しさを保っているようですので、思いっきり泳げるのではないかと思います。

大体の方は、25mのプールは必要ないと思います。でも、私含め、プールをよく利用する者としては、自分にノルマを課した際に守れる水泳量を計算しなければならないので、その点、25mプールは計算しやすさがダントツです。

最近は、リーガロイヤル東京 でも土曜日に素泊まりのプランですが2名20,000円程度で出しているときもあります。早稲田の大隈の庭園に囲まれた自然の区域で、心を休めながらステイするのもよいでしょう。

---

[PR]

国内・海外旅行(航空券・ツアー・宿泊予約)のお得な情報はフォートラベル

現時点で一番安全なやり取りでオークションを!!「Yahoo!オークション」プレミアム会員は特典満載!!詳しくは...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月 9日 (日)

パークハイアット東京 [ Club On The Park ] の トリートメント(1)

今、パークハイアット東京(新宿) では「Stay Cool」というプランがあり、このプランには、Club On The Parkのトリートメントで使える、5000円分の割引券が付いています。

ちなみに、この券、この目的に限るのであれば、有効期限さえ守れば次回の宿泊に持ち越せますので、お得な部類に入ると思います。スパのトリートメント割引では、コンラッド東京 (汐留) が、AMEXのPlatinumカード以上の会員に対しての特典であるFine Hotels & Resortsのプランで、宿泊時特典の1つとして、トリートメント代金をUS$100相当割り引くというのが最高額の値引きですが、今回の割引も負けず劣らずだと思います。

この「Stay Cool」の割引券を使って受けることができるトリートメントは限定されていますが、その中でお勧めの1つが、「アンチ・ストレス」です。

アルミのようなもので覆われたミネラルマッドをベッドに敷き、仰向けになって(マッドは背中に来るが、ほんのりとした暖かさしかこなく、泥は付かない)フェイシャルを行う形です。そのあと、肩や足など希望の部位のマッサージも受けられます。75分で21,000円と、トリートメントとしてはリーズナブルで、かつ対応する部位も多いため、満足度が高いトリートメントです。ジェットラグリリースとしても使えると思います。施術が終わったあとは、ハーブティかジュースのいずれかをリラクゼーションエリアでいただけます。

以前2回ほど受けまして、非常に好印象でした。ところで、このときに対応してくれたSさんは、最近お聞きした限りではお辞めになって、また新たなる勉強(留学)をされているそうです。この世界もどんどん進化しますから。でも、追いつくというより、こういうプランに挑戦してみるといった、前向きの方が多いようですので、今後にも期待が持てますね。

---

[PR]

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月21日 (水)

ヒルトン東京:例のプランで泊まりました

さて、日曜にヒルトン東京 に泊まってきました。

例の「レイトチェックインプラン」です。以前の日記を参照のこと。

別に合わせたわけではないのですが、ちょうど16:00に到着(笑)。新宿駅からシャトルバス利用です。

チェックインまではいつもと変わらないのですが、やはりHHonors Silverはつらい??

渡されたキーはもちろん予約したヒルトンフロアそのもの。

実は、電話で、事前に、ヒルトンフロアで高速インターネットができる部屋のアサインのリクエストを入れておいたのと、日曜日ですから、その辺は問題なかったです。聞いてみると、ヒルトンフロアで高速インターネットが導入されているのは、ある階から上とかではなく、8、9、14、...と飛び飛びのようです。

あんなに低いビューも3年ぶりぐらいでした。もっとも、それが普通の宿泊客の客室から見るビューなのですが。

逆に、久しぶりに部屋に篭れた(笑)ので、インターネットや妄想に集中していました。

別に見る気はなかったですが、ワールドカップの日本×クロアチア戦もありましたし。

ちょうど、ワールドカップ期間限定で、ドイツ風料理を中心とした特別メニューがルームサービスで提供されていました。ソーセージグリルを注文。プレッツェルに似たパンが載っていて面白かったです。

朝食はこのホテルでは初注文のエッグベネディクトをルームサービスで。なんか、マフィンがマックで食べるマフィンと変わらないような気がして、う~んという感じでした。ポーチドエッグは良く出来てましたが。

注:画像は「一休.com」からの引用です。

---

[PR]

| | コメント (0) | トラックバック (1)

その他のカテゴリー

[ ホテル ] ANAインターコンチネンタルホテル東京(旧 東京全日空ホテル) | [ ホテル ] インターコンチネンタル東京ベイ | [ ホテル ] ウエスティンナゴヤキャッスル | [ ホテル ] ウエスティンホテル東京 | [ ホテル ] オリエンタルホテル広島 | [ ホテル ] キャピトル東急ホテル | [ ホテル ] グランドハイアット東京 | [ ホテル ] グランドハイアット福岡 | [ ホテル ] コンラッド東京 | [ ホテル ] ザ・リッツ・カールトン東京 | [ ホテル ] スイスホテル南海大阪 | [ ホテル ] ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(旧 ストリングスホテル東京) | [ ホテル ] センチュリーハイアット東京 | [ ホテル ] ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパ | [ ホテル ] ハイアット・リージェンシー・オーサカ | [ ホテル ] ハイアット・リージェンシー・京都 | [ ホテル ] パークハイアット東京 | [ ホテル ] パークホテル東京 | [ ホテル ] ヒルトン大阪 | [ ホテル ] ヒルトン東京 | [ ホテル ] ヒルトン東京ベイ | [ ホテル ] ホテル グラン・パシフィック・メリディアン | [ ホテル ] ホテルオークラ東京 | [ ホテル ] ホテルニューオータニ東京 | [ ホテル ] ホテルモントレ ラ・スール ギンザ | [ ホテル ] ホテル日航東京 | [ ホテル ] マンダリンオリエンタル東京 | [ ホテル ] メルキュールホテル銀座東京 | [ ホテル ] ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル | [ ホテル ] ラディソン都ホテル東京 | [ ホテル ] リーガロイヤルホテル東京 | [ ホテル ] 京王プラザホテル | [ ホテル ] 名古屋マリオットアソシアホテル | [ ホテル ] 帝国ホテル東京 | [ ホテル ] 広島全日空ホテル | [ ホテル ] 御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京 | [ ホテル ] 浅草ビューホテル | [ ホテル ] 第一ホテル東京 | [ ホテル ] 西鉄グランドホテル | おひとり様がお得なプラン | ホテイチで販売しているもの | ロイヤリティプログラム | 九州・沖縄地方の高級シティホテル | 京都の高級シティホテル | 大阪の高級シティホテル | 広島の高級シティホテル | 愛知 : 名古屋の高級シティホテル | 日記・コラム・つぶやき | 東京 : 汐留の高級シティホテル | 東京ディズニーリゾートの高級シティホテル | 東京・その他地域の高級シティホテル | 東京:新宿の高級シティホテル | 東京:赤坂・六本木の高級シティホテル | 横浜の高級シティホテル | 箱根のリゾートホテル